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      <title>テレビマン.jp</title>
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      <description>「テレビ業界で働きたい」という野望を抱く未来のテレビマンとテレビが大好きな視聴者に「でっかい夢」と「切ない現実」をお届けする情報サイトです。</description>
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         <title>CSI:NY7（CSIニューヨーク第7シーズン）「血には血を」第4エピソード</title>
         <description><![CDATA[<h3>マック・テイラーを凶弾から救った意外な人物は？</h3>

WOWOWで放送されている犯罪捜査ドラマ「<strong>CSI:NY7</strong>」字幕版の第4エピソードを観ました。「<strong>CSIニューヨーク第7シーズン</strong>」の<strong>第4エピソード</strong>は、「CSI:NY」チーフのマック・テイラーが左腕を撃たれ、ケガを負った状態で犯人を追跡するシーンから始まります。

そして、犯人がマック・テイラーに発砲した瞬間、「12時間前」に巻き戻して、事件がスタート。時間をさかのぼる「逆巻き」は、「CSI」シリーズでときどき見られる効果的な演出です。特に、第4エピソードはドラマの「入り」がめちゃめちゃインパクトがあったので、効果倍増だったと思います。

事件の発端は12時間前に起きた転落死。凶悪なギャング「エル・プーニョ」のボス、パントゥロ・トーレスが何者かに襲われ、「CSI:NY」チームが事件解決に乗り出します。事件現場のホテルのスイートルームを調べると、グラスからパントゥロ・トーレスのDNAと身元不明のDNAが検出されます。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 11:03:42 +0900</pubDate>
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         <title>漫画「君に届け」走り始めた親友の恋が気になる第15巻</title>
         <description><![CDATA[<h3>吉田千鶴と矢野あやねに恋の予感！走り始めた黒沼爽子の親友の恋</h3>

黒沼爽子と風早翔太の淡い初恋を描いた漫画「<strong>君に届け</strong>」の<strong>第15巻</strong>をゲットしました。<a href="http://tvman.jp/kimitodo/comic14.html">第14巻</a>で、修学旅行へ出発した「君に届け」仲良しチームはみんなで沖縄を満喫。開放的な気分になった黒沼爽子と風早翔太は宿泊先へ戻り、まさかのファースト・キスのチャンスを迎えます。

「よし、ここだ！ここしかない！」と緊張の瞬間を迎えた黒沼爽子と風早翔太ですが、親友の矢野あやねに声をかけられ、顔を赤らめながら、とっさに離れます。第14巻で起こった「ファースト・キス未遂事件」の影響で、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088467388/tvmanjp-22/ref=nosim" target="_blank">第15巻</a>の黒沼爽子と風早翔太はちょっとギクシャクしてしまいます。

意識過剰な極限状態が続く黒沼爽子と風早翔太の爽やかすぎるカップル。いつも、どこでも、相手のことを意識してしまい、上手く会話をすることさえできません。純情すぎるがゆえの悩みを抱えてしまいました。漫画「君に届け」らしい、ほのぼのとした感じをキープしながら、思春期のカップルの心情が巧みに描かれている素敵なシーンですね。

そんな黒沼爽子と風早翔太の爽やかすぎるカップル以上にギクシャクしているコンビが2組。吉田千鶴と真田龍、矢野あやねと三浦健人です。吉田千鶴と真田龍は沖縄でケンカをしてしまい、矢野あやねと三浦健人は「あの出来事」をきっかけに抱き合っちゃいました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">君に届け</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">君に届け</category>
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         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 06:55:12 +0900</pubDate>
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         <title>CSI:NY7（CSIニューヨーク第7シーズン）「証言」第3エピソード</title>
         <description><![CDATA[<h3>決め手は母親の証言！親子の絆を描いた第3エピーソード</h3>

WOWOWで放送されている犯罪捜査ドラマ「<strong>CSI:NY7</strong>」字幕版の<strong>第3エピソード</strong>を観ました。「<strong>CSIニューヨーク第7シーズン</strong>」の第3エピソードは、何者かに襲われ、血だらけでベッドに横たわる夫婦が衝撃のシーンから始まります。「CSI」シリーズの特徴である、思わず目を覆いたくなるようなリアルな演出が冒頭から出ましたね。

冒頭の凶悪な事件で、夫は帰らぬ人となり、妻は瀕死の重傷を負い、意識不明の状態が続きます。マック・テイラーを中心とする「CSI:NY」チームが事件解明に乗り出し、まず目をつけた容疑者は襲われた夫婦の息子。ベッドテーブルに置いてある写真を手がかりに息子を捜し出し、署に連行します。

新メンバーのジョー・ダンビルが息子を、ドン・フラックが息子の彼女を尋問しますが、どちらも容疑を否認。「CSI」シリーズを観ていて、いつも思うのですが、「犯人だと決めつけて自白されるような尋問」が目立ちます。

実際の尋問もこんな感じなのかな？よく濡れ衣を着せられた容疑者が「自分がやったような気持ちになり、つい『私がやりました』と言ってしまった」ということを聞きますが、「CSI」シリーズを観ていると、ノンフィクションのような気分になってしまします（もちろん、ドラマはフィクションです）。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 08:11:21 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「ラブ・アクチュアリー」キーラ・ナイトレイさん出演</title>
         <description><![CDATA[<h3>超豪華キャストがロンドンを舞台に繰り広げるクリスマス恋愛映画</h3>

<strong>キーラ・ナイトレイ</strong>さんが出演する恋愛映画「<strong>ラブ・アクチュアリー</strong>」を観ました。映画「ラブ・アクチュアリー」は、キーラ・ナイトレイさんをはじめ、「ブリジット・ジョーンズの日記」のヒュー・グラントさん、「96時間」のリーアム・ニーソンさん、「いつか晴れた日に」のエマ・トンプソンさん、「ハリー・ポッター」のアラン・リックマンさん、「英国王のスピーチ」のコリン・ファースさん、「トゥルーマン・ショー」のローラ・リニーさんら超豪華なキャストが集結したラブストーリーです。

上記のキャストだけで2本くらい映画が作れそうですが、さらに「パイレーツ・オブ・カリビアン」のビル・ナイさん、「Mr.ビーン」のローワン・アトキンソンさん、「アルマゲドン」のビリー・ボブ・ソーントンさん、マルティン・マカッチョンさん、アンドリュー・リンカーンさん、エリシャ・カスバートさん、デニス・リチャーズさんも出演しているんです。豪華すぎる！

映画「ラブ・アクチュアリー」を観る前は「出演者が多すぎてゴチャゴチャするんじゃないかな？」と生意気なことを思っていた管理人ですが、鑑賞後は「素晴らしい！最高のクリスマス映画だよ」と手放しで喜んでしまいました。

これだけ豪華な出演者を集めて、バランス良くストーリーを展開するだけでも大変な作業だと思うのですが、9つのストーリーがそれぞれ同時進行で見事に描かれています。すげえ！]]></description>
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         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 07:23:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>CSI:NY7（CSIニューヨーク第7シーズン）「最期のチャット」第2エピソード</title>
         <description><![CDATA[<h3>チャット中に事件発生！目撃したアダムが第2エピソードの主役</h3>

WOWOWで放送されている犯罪捜査ドラマ「<strong>CSI:NY7</strong>」字幕版の<strong>第2エピソード</strong>を観ました。「<strong>CSIニューヨーク第7シーズン</strong>」の第2エピソードの主役はアダム・ロス。上司のマック・テイラーに隠れて仕事中にチャットをしていると、チャット相手の女性が何者かによって、絞殺されてしまいます。

初めて人が殺害される瞬間を目撃したアダム・ロスは激しく動揺。ラボ研究員のアダム・ロスは、普段、現場に行くことがほとんどないため、「死体」には慣れていますが、「死の瞬間」に慣れていないんです。「CSI」シリーズを観ているおかげで、科学捜査だけでなく、超複雑な警察組織についてちょっとだけ詳しくなりました。

マック・テイラーを中心とするCSIチームは、動揺するアダム・ロスから事情聴取を開始。事件の内容を確認したCSIチームは、素早く捜査を進め、チャットをしていた女性がマンハッタンの自宅で殺されたことを突き止めます。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 06:54:21 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「アンストッパブル」デンゼル・ワシントンさん主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>暴走列車に立ち向かう鉄道マンを描いたサスペンス・アクション映画</h3>

<strong>デンゼル・ワシントン</strong>さん主演の映画「<strong>アンストッパブル</strong>」を観ました。映画「アンストッパブル」は、デンゼル・ワシントンさんとクリス・パインさん演じる鉄道マンが暴走する列車を止めるため、知恵と勇気を振り絞りながら命をかけて立ち向かう姿を描いたサスペンス・アクションです。列車が暴走した瞬間からエンディングまで、圧倒的なスピード感と緊張感たっぷりに進むストーリーに思わず引き込まれてしまいました。

映画「アンストッパブル」を鑑賞した率直な感想は「出た！めっちゃ楽しい！」です。最初から最後まで、これだけのスピード感をキープして、パワフルな映像で楽しませるくれる映画を久しぶりに観ました。しかも、人間模様がめちゃめちゃ巧みに描かれているんですよ。ストーリーも映像も大好きです！

映画「アンストッパブル」のキーワードは「コントラスト」。物語の主役は、デンゼル・ワシントンさん演じるベテラン鉄道マンとクリス・パインさん演じる新米鉄道マンです。 デンゼル・ワシントンさん演じるベテラン鉄道マンは妻に先立たれ、娘と暮らしています。一方、クリス・パインさん演じる新米鉄道マンは離婚の危機に瀕し、息子と会う機会がありません。まるで正反対の2人ですが、「悲しみを背負う」という意味では同じなんですよね。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 12:35:06 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「ソーシャル・ネットワーク」ジェシー・アイゼンバーグさん主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>世界を席巻するSNS「Facebook」誕生の秘話を描いた大ヒット映画</h3>

<strong>ジェシー・アイゼンバーグ</strong>さんが主演する大ヒット映画「<strong>ソーシャル・ネットワーク</strong>」を観ました。映画「ソーシャル・ネットワーク」は、世界最大手のSNS「Facebook」が驚異的なスピードで世界を席巻するまでのステップアップを描き、世界中で大ヒットを記録した話題作です。WOWOWで放送が決まった瞬間から楽しみに待っていました！

映画「ソーシャル・ネットワーク」を観た率直な感想は「めっちゃ、おもろいやん！」です。そして「できるなら、学生時代に観たかったなあ」とちょっと悔しかったですね。「何かを作り上げる仕事をしてみたい」と願っているユーザーの皆さんにとって、めちゃめちゃ刺激的な映画だと思います。

このレビューを書いている2012年1月26日現在、「Facebook」のユーザーは世界で約8億人。1日のアクセス数は世界最大手の検索エンジン「Google」を抜いて世界一。もし上場すれば、時価総額が1000億ドル、1月26日のレートで日本円に換算すると、7兆7600億円に達すると予想される最もホットな企業です。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 06:46:51 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「ランボー3 怒りのアフガン」シルベスター・スタローンさん主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>大佐の奪還に向かうランボー！アフガンを舞台にした大ヒット映画の第3弾</h3>

<strong>シルベスター・スタローン</strong>さんが主演と脚本を担当した大ヒット映画の第3弾「<strong>ランボー3 怒りのアフガン</strong>」を観ました。映画「ランボー3 怒りのアフガン」は、シルベスター・スタローンさん演じるランボーの良き理解者であるトラウトマン大佐がアフガンのミッションを遂行中に捕まってしまい、ランボーが奪還に向かうというストーリーです。

アフガニスタンを舞台にしていることから、アメリカとソ連の冷戦を背景に、ランボーが大活躍する姿をパワーアップしたアクションシーンを交えながら描いています。「ランボー」シリーズの代名詞と言える豪快なアクションシーンは「ランボー3 怒りのアフガン」でも健在です。

シリーズを重ねるにつれてパワーアップするアクションシーンに比べて、ストーリーは地味になったかもしれません。政治的な背景を強く反映している映画「ランボー」シリーズ。今回は冷戦がテーマだと思うのですが、「今ひとつ響いてこなかったなあ」というのが映画「ランボー3 怒りのアフガン」を観た率直な感想です。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 12:15:45 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「ランボー2 怒りの脱出」シルベスター・スタローンさん主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>シルベスター・スタローンさん演じるランボーが大暴れする大ヒット映画の続編</h3>

<strong>シルベスタ・スタローン</strong>さん主演の映画「<strong>ランボー2 怒りの脱出</strong>」を観ました。映画「ランボー2 怒りの脱出」は大ヒットを記録した「ランボー」の続編。シルベスタ・スタローンさん演じるランボーが、リチャード・クレンナさん演じるトラウトマン大佐の指示を受け、ベトナムで捕まっている兵士の奪還に向かうというストーリーです。
 
映画を観た率直な感想は「いやー、すげえ。特にラストシーンのヘリコプターは圧巻だよ。スケールがでかすぎる！」です。「映画の続編は2作目が勝負」と言われる映画業界ですが、「ランボー」シリーズの第2作は大成功だと思います。アクションシーンを鑑賞するだけで、爽快感が突き抜ける映画ですね。
 
ちなみに、主演のシルベスタ・スタローンさんは脚本も担当しています。ストーリーだけを考えると、個人的に前作のほうが好きです。でも、アクションの演出は前作の「ランボー」より「ランボー2 怒りの脱出」のほうが断然好きです。「やりすぎやろ！」と思うくらい、ドガーンと火花が舞い上がり、バンバンと銃弾が飛び交います。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 07:14:43 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「ランボー」シルベスター・スタローンさん主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>シルベスター・スタローンさんがアクションスターの不動の地位を築いた名作</h3>

<strong>シルベスター・スタローン</strong>さん主演のアクション映画「<strong>ランボー</strong>」を観ました。映画「ランボー」は、シルベスター・スタローンさん演じる元グリーンベレーの隊員がベトナム戦争から帰国後、警察から理不尽な仕打ちを受け、正義のために戦う姿を描いたアクション映画の名作です。

映画「ランボー」シリーズの活躍で、アクションスターとして、不動の地位を築いたシルベスター・スタローンさん。ムキムキの肉体はもちろん、ギラギラとした目つき、そして、低音響く声が「多くを語らないランボー」の魅力を引き出しています。

映画「ランボー」のテーマはベトナム戦争。戦場で英雄として大活躍をみせたランボーですが、帰国後は職もなく、戦争の悪夢にうなされる日々が続きます。ある町を歩いているとき、職務質問を受けて、そのまま拘留されてしまいます。そして、この瞬間、プライドをかけた「ランボーvs警察」の戦いが幕を開けます。

山の中に逃げ込んだランボーは、地形を生かした戦いで次々と警官を撃破。地元警察だけでは手に負えなくなり、最後はランボーの元上司である大佐が登場し、ランボーに投降するよう呼びかけます。映画のラストは「勝者なきエンディング」としてすごく胸に残るシーンでした。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 06:55:24 +0900</pubDate>
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         <title>CSI:NY7（CSIニューヨーク第7シーズン）「34階からの訪問者」第1エピソード</title>
         <description><![CDATA[<h3>ステラ・ボナセーラに代わってジョー・ダンビルが登場！</h3>

2012月1月、WOWOWで待望の海外ドラマ「<strong>CSI:NY7</strong>」の字幕版が始まりました。ニューヨークを舞台にした犯罪捜査ドラマ「<strong>CSIニューヨーク第7シーズン</strong>」の見どころは何と言っても、第1シーズンからレギュラー出演していたステラ・ボナセーラに代わって、新メンバーのジョー・ダンビルが登場したことでしょう。

大人気シリーズだけに、主要キャラクターが交代するタイミングはめちゃめちゃ難しい！視聴者はオリジナルメンバーに感情移入しながらドラマを観ていたわけですから、ある意味、主要メンバーの交代はドラマの行方を左右すると言っても過言ではないと思います。

特に、今回はチームリーダーのマック・テイラーの片腕としてラボを支えてきたステラ・ボナセーラの交代ということで、放送前から注目度もめちゃめちゃ高かったです。それだけに、ジョー・ダンビルを演じるセラ・ウォードさんはかなりのプレッシャーを感じながら第1エピソードを撮影したのではないでしょうか？]]></description>
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         <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:09:18 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「幸福の黄色いハンカチ」高倉健さん&amp;倍賞千恵子さん共演</title>
         <description><![CDATA[<h3>高倉健さん&倍賞千恵子さん共演で不朽の愛を描いた日本映画の最高傑作</h3>

<strong>高倉健</strong>さんと<strong>倍賞千恵子</strong>さんが共演した映画「<strong>幸せの黄色いハンカチ</strong>」を観ました。「幸福の黄色いハンカチ」は山田洋次監督がメガホンを取り、1977年に公開された不朽の名作。時代を越え、世代を越え、老若男女の心を打つ愛すべき国民映画です。

ちなみに、映画「幸福の黄色いハンカチ」は、記念すべき第1回日本アカデミー賞の最優秀作品賞、最優秀監督賞（山田洋次監督）、最優秀脚本賞（山田洋次監督&朝間義隆さん）、最優秀主演男優賞（高倉健さん）、最優秀助演男優賞（武田鉄矢さん）、最優秀助演女優賞（桃井かおりさん）を獲得しています。日本映画を代表する名作中の名作です！

映画「幸福の黄色いハンカチ」の基本構成はロードムービー。失恋のキズを癒やすため、北海道を車で旅する武田鉄矢さん演じる花田欽也が、高倉健さん演じる島勇作と桃井かおりさん演じる小川朱美と一緒に旅をするというストーリーです。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 12:14:23 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「きみがくれた未来」ザック・エフロンさん主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>仲良し兄弟の絆が奇跡を生み出した感動のファンタジー映画</h3>

<strong>ザック・エフロン</strong>さん主演の映画「<strong>きみがくれた未来</strong>」を観ました。映画「きみがくれた未来」は、ある兄弟と兄が出会った女性の奇跡を描いたヒューマン・ファンタジー。ザック・エフロンさんが主人公、チャーリー・ターハンさんが主人公の弟、アマンダ・クルーさんが映画のカギを握る女性を演じています。

ストーリーの主役は、ザック・エフロンさん演じる兄とチャーリー・ターハン演じる弟の仲良し兄弟。ザック・エフロンさん演じる兄はヨット部で活躍し、大学のスポーツ奨学金を手にしたヨットマンです。チャーリー・ターハンさん演じる弟は、そんな偉大な兄を心から慕っています。

前途洋々の兄ですが、高校の卒業式の夜、交通事故に遭い、助手席に座っていた弟は帰らぬ人となってしまいます。弟を死なせてしまった後悔の念にさいなまれ、大学進学とヨットをあきらめた兄。弟が眠る墓地の管理人として、第二の人生を歩む決意をします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画レビュー（2012年放送）</category>
        
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         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 06:14:44 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「ノルウェイの森」松山ケンイチさん&amp;菊地凛子さん共演</title>
         <description><![CDATA[<h3>村上春樹さんの大ヒット小説を映画化した禁断の話題作</h3>

村上春樹さんのベストセラー小説を映画化した「<strong>ノルウェイの森</strong>」を観ました。「ノルウェイの森」の映画化は「禁断の果実」のようなもの。「ついに手を出しちゃったか」というのが「ノルウェイの森」の映画化を知ったときの管理人の率直な感想でした。
 
そんな思いで「おそるおそる」観た映画「ノルウェイの森」。「村上春樹さんの世界観を映像で表現すると、どうなるのかな？」とめっちゃ楽しみにしていましたが、結果は「2時間の映画で表現するのは、さすがに厳しいよね」でした。
 
日本だけでなく、世界中にたくさんいる村上春樹さんの小説ファンを満足させることができるのか？これこそ、映画「ノルウェイの森」の評価に直接つながるポイントと言っても過言ではないと思います。

ここからは管理人の勝手な意見ですが、小説「ノルウェイの森」のすごいところは、本来、めちゃめちゃ重く受け止められるはずの「死」を淡々と描写しているところだと思うんです。これぞ、管理人が思う「村上春樹さんの偉大なところ」なんですよね。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 07:17:26 +0900</pubDate>
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         <title>映画レビュー「アバター」ジェームズ・キャメロン監督</title>
         <description><![CDATA[<h3>壮大な世界観が魅力！3D映画の歴史を変えた先駆け大ヒット超大作</h3>

映画「タイタニック」の大ヒットで知られる<strong>ジェームズ・キャメロン</strong>監督が構想に14年、制作に4年の月日を費やした超大作映画「<strong>アバター</strong>」を観ました。3D映画の先駆け的な存在として「世界で最もヒットした映画」として不動の地位を築いた「アバター」。美しすぎる映像と壮大な世界観に驚きの連続でした。

簡単に言うと、映画「アバター」の魅力は、素晴らしい脚本と美しい映像に尽きると思います。ジェームズ・キャメロン監督が脚本を担当しているのですが、「どうやったら、こんなストーリーを思いつくのかな？どれだけの情報量を持ち合わせている監督なんだろう？」というのが映画を観た後に思い浮かんだ率直な感想です。

「新しい世界観」を創り出すことは「新しい映像手法」を生み出すことよりも、はるかに難しい作業だと思います。世界で一番ヒットした映画「タイタニック」を制作した「世界一のヒットメイカー」ジェームズ・キャメロン監督ですら構想に14年、制作に4年もかかるんです。普通の人では作ることさえできないどころか思いつかないですよね。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 07:28:23 +0900</pubDate>
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